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【2017/11/25 05:20 】 |
大切なことを学びました

この言葉をかけよう、という言葉が見つからないとき、
あえて別な言葉で代用する必要はまったくない。

必要がないどころか、時にそれは有害である。
間に合わせのものは所詮間に合わせのものである。


沈黙が怖いからといって喋り続けるのは良くない。
相手はその沈黙の間に自分の気持ちの整理をしていたり
考えをまとめているのかもしれない。
その間私が喋り続けることは、その時間を邪魔しかねない。

この場合、「沈黙の時間をつくらない」というサービスは
相手のためのものでなく、
「沈黙の時間をつくりたくない」自分のためのサービスである。


当事者同士で話し合うことは重要であるが、
忘れてはいけないのは、間に人をはさむことの重要さである。

第三者をなかに入れることで、話し合いに冷静さが加えられ、
スムーズに話が進むことが多い。
また、そのような仕事を頼むことで、その第三者には
「自分はあなたを信頼している」というメッセージも伝わり、
関係も(さらに)良くなる。
 

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【2011/01/21 00:13 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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